乾燥肌・かゆみから
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リペアLP.jpg
⇒エイジングリペア
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エイジングリペア使用体験!乾燥肌・かゆみが改善しました!

プラセンタで肌の内側から保湿機能をUPし
顔や肌の乾燥・かゆみを防止するため
エイジングリペアを試してみました。


試してみた結果はというと
プラセンタを飲んでから明らかに
顔の肌のモチモチ感・潤い感が変わりました!
しかも、顔だけの効果かと思っていたら
身体の皮膚のかゆみにも効果的で、
衣類の刺激によるかゆみもかなり減りました!


私が体験したところ
美容効果は抜群なんですが、
さらにエイジングリペアは90日以内に効果が出なければ
返金保証で実質タダになる保証付き


すごく良いサプリメントだったので
レビューしていきたいと思います。




【注文して商品が届いた!】


注文した次の日には商品が届きました!
対応の速さに驚き!
(注文時間によっては2日後掛かるかも)
エイジングリペア注文.jpg


箱の中身を確認すると、
領収書や飲み方の説明書など
一通り入っていました。
エイジングリペア 中身.jpg


が、1点驚いたのが段ボールにまで
お店からのメッセージが入っていたこと。
こういった気配りがあると
「信頼できそうなメーカーさんだな」
と感じますね。
エイジングリペア サポート.jpg



【エイジングリペアを摂りいれて2週間】


届いたその日から飲み始めました。
プラセンタサプリメントは
臭いが独特でキツイことがあるのですが
エイジングリペアはそんなことはありませんでした。


粒は他の錠剤サプリメントと似たような感じで
臭いもキツくなく普通に飲みやすいです。
エイジングリペア 錠剤.jpg


飲み始めて2週間経過したところ
小さな吹き出物と肌のベタつきが
気になるようになりました。


これはプラセンタの好転反応で効果が出る前触れです。
プラセンタの効果で肝機能改善と
新陳代謝が上がったことにより、
身体に溜まっていた毒素や老廃物が
一気に排出されているからなんです。


毒素や老廃物が排出された後は
肌のターンオーバーが正常化され、
肌の保湿機能やハリがUPするはずなので
今後が楽しみだと思っていました。



【エイジングリペアを摂りいれて1か月】


少しずつ肌の潤いや
モチモチ感・ハリ感がでてきているかな
と感じるようになりました。
合わせて、小さな吹き出物や肌のベタつきは
すでになくなりました。


肌に潤いができてきたことによって
肌がガサガサしたり、
かゆみを感じることが
少なくなってきたように思います。


まだ飲み始めて1か月だと
上記のように少し効果が出てきたかな!?
という感じですがいい感じです。


あと、毒素や老廃物が排出されて
身体への負荷が減ったせいか
疲れが取れやすくなったように感じます。
朝起きてスッキリって感じ。



【エイジングリペアを摂りいれて3か月】


乾燥肌は以前ほど気にならなくなりましたし、
かゆみはほとんどなくなりました!



特に感じるのが
今までなら洗顔後に早く化粧水を付けないと
肌のツッパリや乾燥感がヤバかったんですが、
プラセンタを飲んでからは
その程度がだいぶマシになりました。


最近は仕事の同僚や知人たちからも
「最近肌キレイだね!」
「どんなスキンケアしてるか教えてよ!」
と言ってもらえるようになりました。
周りに気付いてもらえるくらい
肌がキレイになった
のは驚きました。




【エイジングリペア体験まとめ】


私が試したエイジングリペアの効果と
メーカー側の対応・保証内容から考えて
このサプリメントは自信を持ってオススメできます!


もし、あえてデメリットを挙げるとすれば
好転反応で一時的に小さな吹き出物や
肌のベタつきが出てくることくらい。
ですが、たった2週間程度で問題なくなるので
その後の効果を考えれば我慢できます。


もし、顔や肌の乾燥・かゆみでお悩みの方は
ホントにオススメなので是非試してみてください!
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>前ページ:顔・肌の乾燥・かゆみ対策にオススメのプラセンタサプリメント

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posted by 平井 菜々美 at 01:10 | Comment(0) | サプリメント・化粧品を使ってみました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

顔アトピーを治すお風呂の入り方

お風呂.jpg

顔や首のアトピーを治すには
お風呂の入り方がとても大切です。
お風呂に入って新陳代謝を高めることで
アトピーの治りを促すことができるからです。



ですが、ただ入るだけではダメ!
刺激に弱いアトピー肌には
普通にお風呂にあるものが刺激になって
かゆみを感じる原因になることがあるからです。


かゆみを防いできれいにアトピーを治すためにも
そんなお風呂の入り方をご紹介します。



【1.シャンプー・リンス・ボディーソープはオーガニック】

シャンプーやリンス・ボディーソープには
通常大量の界面活性剤が使われています。
それが、頭を洗っている時に
顔や首についてしまうと
アトピーの場合には強い刺激となってしまいます。


その後の洗顔で顔や首を洗うとしても
あまりいいものではないので
できるだけオーガニックのものを選ぶようにしましょう。



【2.身体は上から洗う】

最後にシャンプーをすると
シャンプーやリンスが顔や体に残って
かゆみの原因となることがあります。


これを防ぐためには
上から順番に身体を洗うようにすることです。
こうすることで洗い残しをできる限り
防ぐことができますよ。



【3.お湯は必ず脱塩素する】

普通の水道水には
消毒のために塩素が含まれています。
この塩素は肌に刺激を与えて
バリア機能を低下させるので
肌がかゆくなる原因になります。



脱塩素するのはとっても簡単です。
ドラッグストアでビタミンCの粉末を買ってきて
湯船に入れるだけです。
通販でも売っているのですぐに手に入ります。


浄水器をつける手もありますが
お金もかかるし場所も取るので
まずはビタミンC粉末から試してみましょう。
全然肌への刺激が違いますよ。


それが面倒だからといって
シャワーだけで済ませてしまってはダメです。

シャワーだと体が十分に温まらずに
肌の新陳代謝が促されないので
アトピーの治りが遅くなってしまいます。


ゆっくりとお風呂に入って
しっかりと身体を温めることが大切です。




以上が顔アトピーを治すお風呂の入り方です。
特に塩素による刺激は意外と盲点になるので
気を付けてみるとかゆみが全然違いますよ。




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posted by 平井 菜々美 at 00:00 | Comment(0) | お風呂の入り方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

乾燥肌とファンデーションの関係

ファンデーション.jpg

皮膚は全身をおおい、体の内と外を仕切り違う環境を分けています。
皮膚は人の体を構成する器官のひとつで、色々な生理作用をしています。
皮膚(肌)は、皮脂膜と天然保湿因子にセラミド脂質からできています。


これらがバリア(角層)を作って肌の内部の水分の蒸発を防いでいます。
この乾燥を防ぐものに、皮脂線から分泌される油脂状の皮脂があります。
皮脂の分泌量が低下した肌は、皮脂膜も壊してしまい乾燥してしまいます。
乾燥肌とは、角層の水分含有量が低下している肌状態のことなのです。


化粧下地と、ファンデーション(ファンデ)の違いとは何でしょうか?


化粧下地とは、化粧の載りや持続性をよくする化粧品のひとつです。
この肌に下地の処理をすることを、ベースメイクと呼んでいます。


ファンデーションは、シミや小じわや色ムラなどを覆い隠すものです。
肌の色を均一に整肌する、パウダータイプとリキッドタイプがあります。


油性の成分が液状になったものが、リキッドファンデーションです。
しっとり感のある使い心地と、透明感のある仕上がりがあります。
使用後の仕上げに、フェイスパウダーを塗る必要があります。
リキッドタイプはカバー力があり、肌に密着して綺麗な仕上がりです。


乾燥肌の方が好んで使われるのが、リキッドファンデーションです。
それでも乾燥する部分があるならば、その部分にオイルを一滴。


手軽に使用できるのは、軽くさっぱりした使い心地のパウダータイプです。
自然な仕上がりになり、フェイスパウダーを塗る必要はありません。
化粧直しが簡単で、何度かの重ね塗りでカバー力もアップします。


ファンデーションは、伸ばし塗るのではなく叩き込むのが基本です。
使うスポンジは、いつもこまめに洗って綺麗なものを使いましょう。
パウダータイプとリキッドタイプには、使い手の賛否両論があります。



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posted by 平井 菜々美 at 07:58 | Comment(0) | 乾燥肌のメイク方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

乾燥から肌を守るクリーム・乳液の選び方

化粧品.jpg

化粧水や美容液で顔に水分や保湿成分を補給したら
その後はクリームや乳液で
それらを蒸発しないように蓋をする必要があります。


それによって洗顔後だけでなく
長時間潤いのある肌をキープできるので
乾燥もかゆみも防ぐことができます。


そのための選び方をお伝えします。



【1.肌に浸透せず表面で水分を留める保湿成分配合】

クリームや乳液で大切なのは
肌に浸透せず表面で水分を留める保湿成分が
配合されていることです。



具体的には
■セラミド
■リピジュア

などの保湿成分です。


これらによって肌表面に潤いを与えて
長時間の保湿と外部からの刺激から肌を守る効果が期待できます。



【2.肌に刺激のある成分が使われていない】

化粧水など他の化粧品選びでも基本ですが
肌に刺激のある成分はできるだけ避けましょう。

具体的には
■石油系合成界面活性剤
■合成保存料
■パラベン・防腐剤
■香料
■着色料
■鉱物油

などです。


クリームや乳液は
肌を外部の刺激から守ることが大切な効果ですが
刺激のある成分は肌のバリア機能を低下させてしまうので
逆効果になってしまうのです。
注意しましょうね。



【3.不飽和脂肪酸が使われていない】

不飽和脂肪酸は
細胞間にある脂質のバランスを崩してしまうので
肌のバリア機能を低下させてしまいます。

それによってかゆみを感じることがあります。


具体的には
■リノール酸
■オレイン酸

などです。


蓋をするためには油分が必要ですが
不飽和脂肪酸は含まれていないことは確認しましょう。

⇒かゆみを防ぎ長時間潤いを維持するクリーム




以上が乾燥から肌を守るクリーム・乳液の選び方です。
スキンケアの締めまで気を抜かないようにしましょう!




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posted by 平井 菜々美 at 00:00 | Comment(0) | クリーム・乳液の選び方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本当に保湿効果の高い化粧水の選び方

化粧水をつける女性.jpg

顔の乾燥やかゆみを防ぐには
保湿力の高い化粧水が必要ですが
あなたはどうやって化粧水を選んでいますか?


単純に
「保湿力が高いって書いてあったから」
という理由で選んでしまうと
本当に保湿効果が高いものを
選べていないかもしれません。


今回は本当に保湿効果の高い化粧水の選び方をお伝えします。



【1.3種類の保湿成分が含まれていること】

保湿成分と一言で言っても
実は3種類あってそれぞれ効果が違います。

3種類の保湿成分とは・・・
■空気に含まれる水分を吸着する保湿成分
■角質層に浸透し水分を留める保湿成分
■肌に浸透せず表面で水分を留める保湿成分


これら3種類の保湿成分がすべて含まれているのが
もっとも保湿効果が高い化粧水なのです。



それぞれの代表的な成分は以下の通り。

■空気に含まれる水分を吸着する保湿成分
・グリセリン
・アミノ酸

■角質層に浸透し水分を留める保湿成分
・コラーゲン
・ヒアルロン酸
・エラスチン

■肌に浸透せず表面で水分を留める保湿成分
・セラミド
・リピジュア


これらの成分がすべて含まれているか確認してから
化粧水を選ぶようにしましょう。

⇒本当に保湿効果が高いオススメ化粧水


保湿効果が高い・保湿成分がたっぷりと言っていても
1種類もしくは2種類の保湿成分しか
含まれていない商品も多くあります。
それだと乾燥やかゆみが治りにくいので注意しましょう。



【2.アルコールが含まれていないこと】

使ってはいけない化粧水でもお伝えしましたが、
アルコールは肌の乾燥を進めてしまいます。

⇒乾燥肌を加速させる使ってはいけない化粧水とは


なので、絶対にアルコールが含まれていないことは
成分表示を見て確認しておきましょう。



【3.肌に刺激のある成分が使われていない】

化粧品の成分の中には
肌に刺激を与えてしまう成分があります。
それらはかゆみを誘発するので
できる限り避けるようにしましょう。


肌の刺激のある成分とは・・・
■石油系合成界面活性剤
■合成保存料
■パラベン・防腐剤
■香料
■着色料
■鉱物油

などです。


化粧水やクリームの中には
上記の成分を使って
敢えて肌のバリア機能を壊して
通常では肌に浸透しない美容成分を
無理矢理浸透させているものもあります。


そういったものを使うと
刺激でかゆみを感じやすくなるので注意しましょう。




以上が本当に保湿効果の高い化粧水の選び方です。
成分をあなた自身でしっかり確認することが大切ですよ。




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posted by 平井 菜々美 at 10:14 | Comment(0) | 化粧水の選び方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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